【阪神淡路大震災から28年】1月は地震防災について考えてみませんか?

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毎年1月になるとメディアで「阪神淡路大震災」に関する情報を目にする機会が多いと思います。
震源は震度7、徳島は震度4被害額:約9.6兆円(国土庁推計)と甚大な被害をもたらせました。
この機会に「命の防災」「生活の防災」について今一度考えてみませんか?

命の防災

普段からできる防災であれば、近所の避難場所を確認し、移動に慣れておくことが重要です。
鳴門市の避難場所を確認したい場合は、下記より確認してみてください。

備えない防災?

「鳴門市」も推進している新たな防災「フェーズフリー」という新しい考え方があります。
「日常」と「非日常」を区別せず、それらが一体となった状態のことを指します。
もし興味がありましたら下記のリンクから確認してみてください。

生活の防災

災害時は「人命第一」ですが、その後の生活のことも考えなければなりません。
そこで、災害後の生活のために「保険」で経済的な備えをしておくことも重要です。

当社は保険の相談も可能です。経済的備え考える際は、お気軽に下記よりお問合せください。

まとめ

徳島県に関する地震では「南海トラフ地震」が近々発生することが予想されています。
これをきっかけに身近に「防災」を考える手助けになればと思います。

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